先に結論
ELEKI LIFT(エレキリフト)は、「毛穴の汚れ落とし」から「リフトケア」までを1台にまとめた、多機能タイプの美顔器です。
口コミは全体的に高評価で、特に「軽くて手が疲れない」「CLEANモードで汚れが取れて驚いた」という声が目立ちます。一方で「EMSのビリビリ感が強い」「1週間では変化が分からない」「価格が高い」という正直な声も。※医療機器ではなく、感じ方には個人差があります。
「洗顔してるのに、毛穴の黒ずみが取れない」 「夕方になると、フェイスラインがなんとなくもたついて見える」
このどちらも気になっている人、けっこう多いんじゃないでしょうか。
やっかいなのは、この2つは別の悩みなので、対策も別々になりがちなこと。毛穴ケアのアイテムを買って、リフトケアの美顔器も買って…と気づけば出費がかさむ、なんてことも。
そこで今回調査したのが、Brighte(ブライト)の ELEKI LIFT(エレキリフト) です。
ELEKI LIFTは、汚れを落とす「CLEAN」・引き上げる「LIFT」・温める「HEAT」の3モードを1台に搭載した多機能美顔器。メーカーは「1台15役」とうたっています。
この記事では、メーカー公式スペックと、LIPS・@cosme・楽天・Yahoo!ショッピング・検証メディアの実際の口コミをもとに、良い点も気になる点も正直にまとめました。
先に大事なことを1つ。ELEKI LIFTは 医療機器ではなく、家庭用のセルフケア美容機器 です。「たるみが治る」といった医療的な効果をうたう製品ではないので、その前提でお読みください。
ELEKI LIFT(エレキリフト)とは?Brighteの“1台15役”多機能美顔器
ELEKI LIFT(エレキリフト)は、美容家電ブランド Brighte(ブライト) の多機能リフト美顔器です。型番は BRT-FL170、手がけているのは Aiロボティクス株式会社。
Brighteはブランドアンバサダーに 佐々木希さん を起用していることでも知られており、電動歯ブラシの「エレキブラシ」など、美容家電を中心に展開しているブランドです。
いちばんの特徴は、とにかく機能が多いこと。ざっくり言うと、こうです。
EMS
表情筋にアプローチ
フェイスラインまわりの引き上げケアを担当するメイン機能。
3MHz RF
じんわり温める
メーカー史上最高出力とされるRF(ラジオ波)で顔全体を温めるケア。
LED
赤・青の2色
HEATでは赤色、LIFTでは青色。モードに応じて光が切り替わります。
イオン導出/導入
汚れケア&浸透ケア
CLEANで汚れをオフし、LIFTでうるおいを届ける流れが作れます。
公式スペックをまとめると、次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | ELEKI LIFT(エレキリフト) |
| 型番 | BRT-FL170 |
| ブランド / メーカー | Brighte(ブライト) / Aiロボティクス株式会社 |
| モード | CLEAN / LIFT / HEAT の3モード |
| 主な機能 | EMS・3MHz RF・赤色/青色LED・イオン導出/導入・エレクトロポレーション・微弱電流 |
| レベル調節 | 5段階 |
| 本体サイズ | H169 × W46 × D35mm |
| 本体重量 | 約137g |
| 電源 | 充電式(5V/1A) |
| 最大消費電力 | 14W |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 連続使用時間 | HEAT/CLEANモード 約45分、LIFT機能 約300回分 |
| 防水 | IPX6(電極ヘッド部のみ) |
| カラー | ブラック / ピンク / アイスブルー |
| 付属品 | 本体・USB充電ケーブル・取扱説明書 |
| 保証 | 1年間 |
| 価格 | 58,000円(税込) |
※ スペックは2026年7月時点でメーカー公式製品ページ・価格.comの公表情報をもとに編集部が整理。仕様は変更される場合があります。購入前に販売ページでご確認ください。
CLEAN / LIFT / HEAT — 3つのモードの違いと使い分け
ELEKI LIFTの使い勝手を左右するのが、この3モードです。役割がはっきり分かれているので、順番に見ていきましょう。
CLEAN(毎日)
毛穴・角質の汚れケア
イオン導出+エレクトロポレーション+振動。コットンを装着して、洗顔後の“残り汚れ”を拭き取るように使います。
LIFT(毎日)
引き上げ&うるおいケア
EMS+エレクトロポレーション+イオン導入+青色LED。ELEKI LIFTの“本命”モードで、ピリピリとした刺激があります。
HEAT(週2〜3回)
温めながらの集中ケア
3MHz RF+超低周波の微弱電流+赤色LED。じんわり温かく、刺激はほとんど感じにくいモードです。
使う順番としては、CLEAN(汚れをオフ)→ LIFT(うるおい+引き上げ) の流れが基本。HEATは毎日ではなく、週2〜3回の“ごほうびケア” として組み込むイメージです。
1回あたりの使用時間の目安は15分程度。「毎日15分」と聞くと長く感じますが、口コミを見ると「テレビを見ながら」「スキンケアの流れで」という“ながらケア”で続けている人が多い印象でした。
ELEKI LIFT(エレキリフト)の口コミ・評判は?各媒体を徹底調査
ここからが本題。実在する各媒体の口コミを調査した結果をまとめます。
まず、主要媒体の評価をひと目で比べられるように整理しました。
| 媒体 | 評価 | 件数(調査時点) |
|---|---|---|
| LIPS | 4.43 / 5点 | 184件 |
| @cosme | 5.7 / 7点 | 145件 |
| Yahoo!ショッピング(該当ストア) | 4.64 / 5点 | 39件 |
| 楽天みんなのレビュー(公式ストア) | — | 601件 |
| マイベスト(編集部検証スコア) | 4.86 / 5点 | 検証35商品中1位 |
※ 2026年7月調査時点の各媒体の公開情報。評価尺度は媒体ごとに異なります(@cosmeは7点満点)。件数・評価は変動します。
LIPS|4.43点・184件、美顔器ランキング1位
美容の口コミアプリ LIPS での総合評価は 5点満点中4.43点(184件・調査時点)。しかも、美顔器ランキング1位/スキンケアグッズランキング1位/美容グッズ・美容家電ランキング1位 と、複数カテゴリでトップを獲得しています(LIPS調べ・調査時点)。
項目別に見ると、高機能 4.06点(1位)/透明感 3.96点(1位)/コストパフォーマンス 3.91点(1位) という内訳。58,000円という価格帯でありながら「コスパ」でも上位に入っているのは、多機能さが評価されている表れと言えそうです。
実際の口コミには、こんな声がありました(要約)。
- 30代・混合肌:「1回の使用で肌のツルツル感を感じた」
- 30代後半・混合肌:「本体がすごく軽くて、手が疲れずに使える」
- 20代後半・混合肌:「操作が簡単で、EMS初心者から上級者まで使いやすい」
- 30代前半・混合肌:「CLEANモードで、洗顔だけだとこんなに落ちてないの?と驚くほどコットンが色づいた。簡単なので毎日使っていて肌の調子が良い」
@cosme|5.7点・145件
@cosme での評価は 7点満点中5.7点(145件・調査時点)。スキンケア・アンチエイジング部門で20位に入っています。
こちらでも「使いやすく複数の効果が得られる」「ボタン操作が簡単でサイズも手頃」といった声が中心。一方で 「効果には個人差があり、肌トーンの変化は限定的だった」(30代・女性) という率直な声もありました。
Yahoo!ショッピング|4.64点、「痩せた?と言われた」の声も
Yahoo!ショッピングの該当ストアでは 5点満点中4.64点(39件・調査時点)。★5が27件、★4が10件、★3が2件で、★2以下はゼロという分布でした。
具体的には、こんな声が挙がっています(要約)。
- 「周囲に**『痩せた?』と言われる**ようになった」
- 「フェイスラインがスッキリ見えるようになった気がします」
- 「使用後は肌がもっちりする」
- 「クレンジングでは落としきれていない汚れに驚きました」
- 「操作もシンプルで続けやすい」
一方、気になる点としては 「リフト機能はレベルを上げていくと少し痛いです」 という指摘がありました。
マイベスト|検証35商品中1位(4.86点)
商品比較メディアの マイベスト では、リフトアップ美顔器35商品を検証したうちの1位、総合スコア 4.86/5.0 という結果でした(マイベスト調べ)。
内訳は、筋肉の動きやすさ4.89/刺激の心地よさ4.77/使いやすさ4.87/機能の充実度5.00。検証コメントでは「EMSとRFの同時出力でしっかり筋肉にアプローチできる」「目元・口元など細かい部位にも当てやすいヘッド形状」「軽くて疲れにくい」といった点が評価されていました。
気になる点としては 「刺激を感じやすい人にはEMSが強く感じられる場合がある」 という指摘も。
悪い口コミ・気になる口コミもチェック
良い評価が多い一方で、マイナスの声もきちんとあります。ここを知らずに買うと「思っていたのと違う」となりがちなので、正直に紹介します。
実際に挙がっていた気になる声(要約)
- ・「ビリビリ感がかなり強い。場所によっては痛いと感じることも」「最初はレベル1で精一杯だった」
- ・「1週間使ってみたが、目に見える変化はまだない」「ほうれい線もシワも変わらず」
- ・「CLEANモードはコットンの汚れが全く見えず、効果が感じられなかった」
- ・「価格は少し高め」
- ・「化粧水だとべちゃべちゃになって滑りが悪い。ローションやジェル系のほうが伝導率が全然違う」(30代前半・脂性肌)
- ・「LIFTモードでほうれい線・フェイスラインのたるみは無くならない」「HEATモードは正直いちばん効果が分からない」(30代後半・混合肌)
出典:note|ブライトエレキリフトの悪い口コミまとめ / LIPS 個別クチコミ(30代前半・脂性肌) / LIPS 個別クチコミ(30代後半・混合肌)
実際に1週間使った個人ブログの声
「ステマが不安だった」という前置きで1週間試した個人ブログでは、「シンプルで軽く、洗面台に出しっぱなしでも生活感が出にくい」「朝のむくみが気になる日にケアした感が出やすい」 という点が評価されていました。
一方で、「定価58,000円は高額」「最初の2〜3日は“今日はいいか…”という気持ちが出そうだった」 という正直な感想も。完璧にやろうとせず、ハードルを下げたことで続けられたそうです。
口コミまとめ:評価は高いが「刺激」と「価格」は要チェック
各媒体を横断して見えてきた傾向は、次のとおりです。
評価されている点
- ・軽くて手が疲れない(約137g)
- ・CLEANモードの汚れ落ちに驚いたという声が多い
- ・使用直後のフェイスラインの印象が好評
- ・操作がシンプルで続けやすい
- ・多機能で「1台で完結する」点
気になるとされた点
- ・EMSの刺激が強め(レベル調整で対応)
- ・CLEANの汚れ落ちは体感に差がある
- ・数日〜1週間では変化が分かりにくい
- ・化粧水だけだと滑りが悪い(ジェル推奨)
- ・定価58,000円という価格
ELEKI LIFT(エレキリフト)のメリット
1. 「汚れオフ」と「引き上げ」を1台でまとめられる
いちばんの強みは、やはり CLEANとLIFTの組み合わせ。
多くの美顔器は「EMSでリフトケア」に特化していますが、ELEKI LIFTはイオン導出で汚れを落とすCLEANモードを持っているのがポイントです。
口コミでも「洗顔だけだとこんなに落ちてないの?」という驚きの声が多く、汚れをオフしてからうるおいを入れるという流れが1台で完結します。毛穴ケアのアイテムと美顔器を別々に揃える必要がない、というのは地味に大きなメリットです。
2. 約137gの軽さでコードレス
多機能な美顔器は重くなりがちですが、ELEKI LIFTは 約137g。スマートフォンより軽いくらいのイメージです。
マイベストの検証でも「軽くて疲れにくい」と評価されており、LIPSの口コミでも 「本体がすごく軽くて、手が疲れずに使える」 という声が繰り返し出てきます。
美顔器は「1回15分」を続けられるかどうかが勝負なので、腕が疲れない=続けやすいというのは、想像以上に効いてくるポイントです。
3. レベル5段階+モード別で、刺激を調整できる
EMS美顔器でいちばん多い離脱理由が「刺激が強くて使わなくなった」。
ELEKI LIFTは レベルを5段階で調整 できるので、刺激が苦手な人はレベル1〜2から始められます。さらに、モードによって刺激の強さがまったく違うのも便利なところ。
- HEAT:温かいだけで、ビリビリ感はほとんど感じにくい
- CLEAN:軽いピリピリ感
- LIFT:しっかりした刺激(レベルを上げると人によっては痛い)
「今日は疲れているからHEATだけ」といった使い分けができるのは、続けるうえでかなり助かります。
4. 第三者評価がしっかりある
美顔器は玉石混交なジャンルですが、ELEKI LIFTは LIPSの美顔器ランキング1位(LIPS調べ・調査時点)、マイベストのリフトアップ美顔器35商品中1位(マイベスト調べ)と、外部の評価がきちんと残っています。
もちろんランキングは調査時点のもので変動しますが、「口コミ件数が少なすぎて判断できない」という不安がないのは、高額商品を選ぶうえで安心材料になります。
ELEKI LIFT(エレキリフト)のデメリット・注意点
いい面ばかり書いても参考にならないので、気になる点もはっきり書きます。
1. 定価58,000円は、やっぱり高い
これは正直、いちばんのハードルです。58,000円(税込) は美顔器の中でも高価格帯。個人ブログでも「定価58,000円は高額」と率直に書かれていました。
ただし、時期によってクーポンやセット特典が用意されることがあり、LIPSの口コミでも「セールで2万円台で購入できた」「公式で20,000円ちょっとで購入できた」という声が複数見られます。
2. EMSの刺激は「強め」
口コミで最も多かったマイナス意見が 「ビリビリ感が強い」「レベルを上げると少し痛い」。
これはEMS美顔器の宿命でもあるのですが、ELEKI LIFTのLIFTモードはしっかり感じるタイプだと思っておいたほうがいいでしょう。刺激に敏感な方は、必ずレベル1から始めてください。
3. CLEANモードの汚れ落ちは、体感に差がある
「コットンが茶色くなって驚いた」という声がある一方で、**「全く汚れが見えなかった」「SNSほど色が付かない」**という声もあります。
これは肌質やメイクの落とし方、使う化粧水によっても変わる部分。「必ずコットンが色づく」と期待しすぎないほうが、がっかりしにくいはずです。
4. ジェル・ローションが別途必要になりやすい
「化粧水だとべちゃべちゃになって滑りが悪い」という口コミがあり、メーカーからも専用の エレキリフトジェル が別売されています。
本体価格だけでなく、ジェルのランニングコストも見込んでおくと安心です。
5. 数日では判断できない
「1週間使ったけど、目に見える変化はまだない」という声は珍しくありません。一方で「1か月使ったら肌の弾力が明らかに違う」という声もあります。
美容機器は継続が前提。最低でも1か月は続けるつもりで導入するのが現実的です。
6. 医療機器ではありません
繰り返しになりますが、ELEKI LIFTは家庭用のセルフケア美容機器であり、医療機器ではありません。たるみやシワの「治療」を目的とした製品ではなく、効果の感じ方には個人差があります。
また、EMS・RFを搭載しているため、ペースメーカーなど体内電子機器を使用している方、妊娠中の方、心臓疾患のある方などは使用できません。 肌に異常がある場合や不安がある場合は、使用前に医師へご相談ください。
他社製品・他タイプの美顔器との違い
「結局、どのタイプを選べばいいの?」という部分を整理します。上の比較表とあわせてどうぞ。
- ELEKI LIFT(多機能ハイエンド寄り):毛穴汚れケア(イオン導出)まで含めて1台で完結させたい人向け。価格は高いが、機能の網羅性は高い。
- コンパクトなスティック型美顔器:1〜2万円台で買え、約50〜120gと軽く携帯もできる。ただしイオン導出やRFまでは搭載しないことが多い。手軽さ最優先ならRe・De Suhada(リデ スハダ)のレビューも参考になります。
- 顔+頭皮までカバーするオールインワン型:フェイスケアだけでなく頭皮・髪までケアしたい人向け。LifTone(リフトーン)のレビューで詳しく解説しています。
- ジェル不要・メイクの上から使えるタイプ:とにかく手間を減らしたい人向け。ELFACE(エルフェイス)のレビューをどうぞ。
どれが上・下ではなく、「何を優先するか」の違いです。価格を抑えたいのか、機能の多さを取るのか、手軽さを取るのか。ここが決まると迷いにくくなります。
主要な美顔器を横並びで比べたい方は、美顔器おすすめ比較ランキングもあわせてご覧ください。
ELEKI LIFT(エレキリフト)はこんな人におすすめ
おすすめしやすい人
- ・毛穴汚れのケアとリフトケアを1台でまとめたい
- ・多機能なハイエンド美顔器を自宅でじっくり使いたい
- ・重い美顔器で手が疲れた経験がある
- ・口コミ件数が多い、実績のある製品を選びたい
- ・1か月以上、継続して使うつもりがある
慎重に考えたい人
- ・予算が2万円以内と決まっている
- ・EMSのピリピリした刺激がどうしても苦手
- ・ジェルの買い足しをしたくない
- ・数回で劇的な変化を期待している
- ・ペースメーカー使用・妊娠中などで使えない
ELEKI LIFT(エレキリフト)を上手に使うコツ
口コミと公式情報から見えてきた、失敗しにくい使い方をまとめます。
- 必ずレベル1から始める。慣れてきたら少しずつ上げる(いきなり最大は痛い)
- CLEAN → LIFT の順で使う。汚れをオフしてからうるおいを入れる流れが基本
- HEATは週2〜3回に。毎日ではなく“ごほうびケア”として組み込む
- 化粧水だけでなくジェル・ローションを併用する(滑りが良くなり、乾きにくい)
- 1回15分・1か月以上を目安に。数日で判断しない
- 洗面所など目につく場所に置く。出しっぱなしでも様になるデザインなので、続けやすさが変わります
- 使用後は電極ヘッドを拭き取る(電極ヘッド部はIPX6防水)
ELEKI LIFT(エレキリフト)はどこで買える?楽天・Amazon
ELEKI LIFTの価格は 58,000円(税込)(2026年7月時点)。購入先は、公式サイトのほか楽天市場・Amazonなどがあります。
時期によってはクーポンやセット特典(付属品の同梱など)が実施されることがあるため、「いま、どの販売ページがいちばん条件が良いか」を見比べてから買うのがおすすめです。
① 楽天市場(ポイント派・クーポン狙いに)
楽天ポイントを貯めている方は、公式ストアの楽天市場店が候補になります。調査時点で601件のレビューが集まっており、購入者の声を読んでから判断できるのもメリットです。
② Amazon(複数の出品ページを見比べる)
Amazonでも取り扱いがあります。ELEKI LIFTは出品ページによってカラー・セット内容・価格が異なるため、下のリンクから見比べて、いちばん条件の良いページを選ぶのがおすすめです。
Amazonの取扱いページを見比べる
↑ カラー・セット内容・価格はページごとに異なります。中身を確認してからご購入ください
※ 価格・在庫・特典・クーポンの内容は変更される場合があります。購入前に各販売ページで最新情報をご確認ください。
まとめ:ELEKI LIFTは「1台でまとめたい人」の有力候補
ELEKI LIFT(エレキリフト)を調査した結論は、こうです。
- CLEAN(毛穴汚れ)/LIFT(引き上げ)/HEAT(温め)を1台にまとめた多機能美顔器
- 口コミ評価は高め(LIPS 4.43点・184件/@cosme 5.7点・145件/Yahoo!ショッピング 4.64点)
- LIPS美顔器ランキング1位、マイベスト検証35商品中1位という第三者評価あり(いずれも調査時点)
- 一方で、EMSの刺激が強め・CLEANの汚れ落ちは体感差・定価58,000円という注意点も
「とにかく安く美顔器を試したい」という方には、正直おすすめしにくい価格帯です。
でも、「毛穴ケアとリフトケアを別々に揃えるのはもう疲れた」、「どうせ買うなら口コミも実績もある1台にしたい」という方にとっては、かなり有力な選択肢になります。
美顔器は、続けてこそ。まずはクーポンやセット特典の実施状況を販売ページでチェックして、いちばん良い条件で始めてみてください。
※ 本記事は2026年7月時点のメーカー公式情報・各媒体の口コミをもとに作成しています。ELEKI LIFT(エレキリフト)は医療機器ではなく、家庭用のセルフケア美容機器です。効果・感じ方には個人差があり、本記事は特定の医療的効果を保証するものではありません。EMS・RF搭載のため、ペースメーカー使用者・妊娠中の方・心臓疾患のある方などは使用できません。ランキング順位・評価点・レビュー件数はいずれも調査時点のもので、変動します。価格・仕様・特典は変更される場合があるため、購入前に必ず各販売ページでご確認ください。参考:Brighte公式 ELEKI LIFT 製品ページ / 価格.com(Aiロボティクス Brighte ELEKI LIFT BRT-FL170) / LIPS / @cosme / Yahoo!ショッピング / 楽天みんなのレビュー / マイベスト。
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